前へ
次へ

ローンがありインフレにも対応する不動産投資

不動産投資はまとまった資金が手元になくても、ローンを利用することが可能なため少ない資金でも大きな規模の投資を行うことができます。
ローンを利用することが出来るのは、対象となる不動産そのものに安定している資産価値があるからです。
ローンは団体信用生命保険を適用させることができます。
ですので返済中に万が一亡くなってしまっても団体信用生命保険により家族に返済責任のないマンションを遺すことが可能です。
返済責任のないマンションからは家賃による収入が丸ごと得られるため、遺族年金として利用することができます。
生命保険は毎月掛け金を支払って保障してもらうのに対し、不動産投資は家賃による収入を受け取る形で保障してもらうことが可能です。
そしてまとまった資金が必要な場合は売却して、まとまった金額の現金を入手することができます。
また不動産は実態がある資産なので、インフレになって現金の価値が落ちたとしても、家賃の金額を調整することによってインフレに対応することが可能です。

Page Top